2009年04月28日

結婚をしたいな

結婚をしたいなと最近思い始めておりまして・・・。

まぁそんなことはみんなある程度の年齢になったら思うよ、みたいな慰めもいただくんですが、
自分の場合結婚相談所にまでいってきてしまいました。

とはいっても入会はしてないんですが、
結構魅力的かもとか思ってしまったりしたんですよね。

紹介してくださるし、お金を受け取る分ご対応をきちんとしていただけそうですし。

話を聞けば聞く程、健全な気がするんですよね。

出会い系などとは違う形になるんで、
どうやって結婚相手を探すか、というところで。

恋愛からの結婚だと、だいたい仕事とか年収って聞きづらいですけど
結婚相談所なら初めの段階で聞けてしまいますからね。

そういった意味でもお得かもと。

カード作ってきました

カード作ってきました。

といってもクレジットカードですよ。

しかも3枚同時に!

JCBゴールドカードと法人用クレジットカードとETCカード!

まあETC一体式のETCカードなんかはクレジットカードと同時申込みですが。

それにしてもETCカードは大変なことになってますね!

作れない会社が山のようにあって全然選べなかったですよ。

3か月待つとか当り前で。

そんなことがあるんか?!と思ってしまいました。

2010年12月27日

借金という意識

「改正貸金業法」の施行により、貸付金利上限20%を超える利率設定は違法となり、違反をした金融機関は処罰の対象になりました。
そういう背景もあり、金利の見直しをする金融機関も増え、複数の借入をまとめるタイプのローンも人気になっています。

このように「お金を借りる方法」は、社会情勢の変化によって大きく変わっていますので、常に最新の金融情報を入手することが「お金を借りる方法」として大切なことです。
それと同時に、なんらかの借金をすることは、いずれは返済する義務があるという意識をもつことが大切です。

私たちが日常手にしているものに「クレジットカード」があり、商品購入や航空券のチケット代金支払いなどに使え、しかもポイントやマイルが貯まるなどで人気になっています。

しかし、クレジットカードを使っているうちに、そのカードが「打ち出の小槌」みたいにお金が無制限に使えるという錯覚に陥ることがあります。
そのため、自分の収入や返済義務を忘れて繰り返し使い続けてしまう危険性があります。

そのような悪循環を防ぐためにも、引落口座にクレジットカード使用分の現金を振り込んでおくなど「お金を借りる方法」について、自分なりのルールをつくることが大切です。

               

優先順位を考える

公共料金などの口座引落はもちろん、スーパーやコンビニなどの買い物にも「カード」や「携帯電話」が使える時代になり、現金のありがたみが薄れてきました。

たしかに、それらの機能をうまく使いこなすと、余分な現金を持ち歩くこともなく防犯面でも効果があります。
それと同時に、現金払いにしないことは、たとえ一時的であっても借金をしているという感覚をもつことが「お金を借りる方法」として大切なことです。

また、いろいろな支払方法のなかでどれがいちばんお得なのか、その場面に応じて使い分けをすることも「上手なお金を借りる方法」です。

たとえば、金融機関の休業日に、急遽、生活必需品を購入することになり、手持ちの現金が不足している場合を考えてみましょう。

商品代金支払い方法には、ATMでお金を出金する、カードローンで借りる(カードローンを持っている場合)、クレジットカード払いにする という3通りの方法があります。

この場合、いちばん無難な方法は、手数料が掛からない「クレジッドカードの1回払い」だといえます。
また、「無利息期間付のカードローン」なら、その期間内に返済することを前提に利用することも「お金を借りる方法」として賢明だといえますね。

金融機関の選び方

なんらかの資金が必要になったとき、金融機関の選び方が「お金を借りる方法」として大切になります。

「住宅ローン」や「マイカーローン」「教育ローン」など、使用目的に沿った内容の商品の場合、ある程度、対象の絞り込みができます。

「マイカーローン」などは、販売会社と提携して「優遇制度」を設けている金融機関もありますので、有効活用することが「賢明なお金を借りる方法」ともいえるでしょう。

「住宅ローン」は、金額も大きく返済期間も長期に渡るため、金融機関選びは慎重にすることが大切です。

金融機関を選ぶとき、まず考えることは「金利」ですが、「住宅ローン」などの長期に渡る大口融資を受ける場合は、途中で金利タイプの変更ができることもポイントになります。

貸付金利は金融情勢によって変動しますので、ライフスタイルの変化も考慮して、金利タイプの変更や繰り上げ返済を検討することも「お金を借りる方法」として大切なことです。

「改正貸金業法」の施行により、これまで高利率だった消費者金融の金利も大幅に見直されたため、借入先の選択肢も広がってきました。

金融機関のなかには「シミュレーション」できるサイトもありますので、借入の前に有効活用することもお勧めです。

借入相手を考える

「お金を借りる方法」として重要視されることに、借入相手の選び方があげられます。
借金を好む人はいませんが、やはり、なんらかの資金調達のために借入をする必要もでてきます。

そのとき、借入相手の選び方によってはその後の人生に大きな支障がでてくる危険性もありますので、「お金を借りる方法」として慎重に対処したいことです。

一般論ですが、借入相手の優先順位としては、身内、友人・知人、金融機関の順番になります。

可能なら身内から融通してもらうことが「お金を借りる方法」としては理想的ですが、親子・きょうだいといっても、お金のこととなると話は別になりますから難しい問題ですね。

また、友人・知人から借り入れる場合、一歩間違えれば人間関係の破綻につながることもありますから、頼むほうも気が重いですが、頼まれるほうも複雑な想いになります。

そういう人間関係のわずらわしさもあり、無担保・無保証人で使用目的自由の「カードローン」は大変な人気になっています。

カードローンといえば消費者金融というイメージがありましたが、「改正貸金業法」の施行により金利が下がったほか、銀行も個人の顧客獲得に積極的な姿勢を見せるなど、金融情勢も大きく変わっています。

返済方法も大切


「お金を借りる方法」として大切なこととして「返済方法」があります。
商品購入代金のクレジッドカード払いにしても、カードローンを使ったATMでの借入にしても、いずれは返済する必要があることを認識することが大切です。

カードや携帯電話で日常の買い物ができることはたしかに便利なことですが、現金でのやりとりをしないために、お金を使っているという感覚が鈍ってくることは否定できません。
それを防ぐためにも、カード払いした商品代金は速やかに引落口座に入金しておくなど、返済方法をくふうすることも「お金を借りる方法」を確立するためには大切なことです。

また、借金をしているという認識がなくなると、複数の金融機関での借入を繰り返すことになり、返済不能に陥る危険性がある「お金を借りる方法」ですので十分注意しましょう。

インターネット上にも「他社で断られてもOK」などの謳い文句で顧客獲得をしている金融機関もありますが、悪徳業者の可能性もありますので十分注意が必要です。 

貸金業を営むために必要な「財務局長」あるいは「都道府県知事」の登録が正規のものかどうか確認することは大切です。
また、貸付金利が年20.0%を超えないことも金融機関選びの条件になります。

2011年10月12日

サラ金と消費者金融

サラ金と消費者金融の違いは何なのでしょうか?一般的には同じものとしてとらえられています。

サラ金業者が名前が変わって消費者金融であったり、最近はキャッシングという呼び名になっていたりするのではないかと思います。

ただ、最近はサラ金以外にも銀行でお金を借りるといったこともおススメです。

銀行がサラ金業者を傘下に入れるなども始まっています。レイクなどが新生銀行になったのは記憶に新です。

また、みずほ銀行などもカードローンを取り扱っていますし金利も低めなのでおススメです。

武富士

武富士がニュースになっていましたね。
会社更生法も適用されたようです。

武富士以外のプロミス、アコム、ノーローン、レイク、モビット等は銀行との提携によって持ちこたえているという形でしょう。

アイフルに関しては数少ないノンバンクといえるかもしれませんね。


今後は総量規制の影響もあり武富士以外にも中小のサラ金会社は廃業が増えていくのではないかと思います。

武富士はそのはじめの一歩かもしれませんね。。。。

甘い金利は危険

金利が異常に低かったりする業者には気をつける必要があるでしょう。

甘い金利は事故の元というページにもありますが、1%などは金利としてあり得ない数字です。銀行カードローン等でどんなに低い金利でも3.5%位はあります。

逆に上限金利は18%位までまだまだあるところはあります。

甘い金利のところは一般的には審査が甘い等といわれていますが、審査が甘いということは、逆に取り立てが厳しいかもしれないということも認識しておく必要があるかしれませんね。

消費者金融を選ぶ際には、消費者金融業者がどうしてそういった金利設定をしているのか、サラ金業者側の狙いは何なのか等を想定しておきましょう。

そうすることで、比較をするのが大事です。